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犬のワクチン


毎年予防接種をしないと、本当に病気になりますか?



日優犬高松 大眉篤司 ←犬の予防接種(ワクチン)のことを真剣に考える

代表者 大眉篤司(おおまゆあつし)


※長文のページになりますが、3分くらいで読めると思います。愛犬の健康のことを本当に考えている方は、ぜひお読み下さい。


私は犬のワクチン接種は1年に1回接種することをお薦めいたしません!

もちろん、愛犬にワクチンを接種することはお薦めします。ただ、過剰に接種することを見直していただきたいと思います。

皆様はなぜ、1年に1回、愛犬にワクチンを接種しているのでしょうか?




ワクチン接種 犬 回数


犬のワクチン 本


犬 ワクチン


今の日本の現状ではほとんどの動物病院で1年に1回のワクチン接種を勧めています。

これは、今までの常識でした。

しかし、この1年に1回のワクチン接種が見直されていることは多くの人は知りません。

ましてや、動物病院ではワクチン接種による売り上げが減少するので、大きな声で言う人は少ないです。

もちろん、獣医さんによっては1年に1回のワクチン接種を廃止している方も増えています。

アメリカでも1年に1回のワクチンは最近では行なわれないようになりました。

では、ワクチン接種はどうすれば、いいのでしょうか?

結論から言います。

犬のワクチンについて
高齢(10歳以上)になるとワクチン接種は控えたほうがいいでしょう。


※ただし、今までに過剰接種している場合は、抗体ができにくい体になっている場合があります。個体によっても抗体ができにくい体の子もいます。その場合は、1年に1回、抗体検査をすることをお薦めします。抗体が残っていればワクチン接種を控えて、抗体がなくなっていれば、追加接種することをお薦めします。

ではなぜ、ワクチンは1年に1回、接種することが常識になっているのでしょうか?

以前は1年に1回接種することが日本の獣医師の中でもアメリカでも常識でした。

しかし、ワクチンを過剰に接種することによって、愛犬の体調が悪くなることも本当に多いのが現実です。

「病院で注射を接種してから愛犬の調子が悪くなった。」というご経験をされた方も本当に多いと思います。

中には、「ワクチンショック」といって、予防接種をしたあと数分で死亡してしまった子もたくさんいます。

犬 ワクチンショック

そもそもワクチンとは私たち人間をさまざまな感染症から救ってくれた、なくてはならないものです。

ワクチンとは希釈したウイルスを皮膚に注射して、一時的に感染させるものです。

これによって、免疫を作るというものです。

恐いウイルスから守るために必要なものだとは思います。

犬 予防接種 ワクチン


確かに人間と犬は違います。体のメカニズムも病気の種類も違います。

犬はワクチンによる抗体が、人間より短いということが分かっています。

それでも、ワクチンを接種すると基本的に体の中の抗体は3年くらいは持続するようです。

ただし、ワクチンの種類(レプトスピラ症を予防するもの)は2ヶ月〜半年くらいしか抗体が持続しないようです。本来ならレプトスピラのワクチンのみを半年に1回追加接種するのがよいですが、レプトスピラの単体のワクチンは動物病院では取り扱っていないようです。また、レプトスピラの発症率はそれほど高くないので、レプトスピラの危険よりは、1年に1回混合ワクチンを接種するリスクのほうが高いので、毎年の混合ワクチンの接種は控えたほうがいいでしょう。

現在でも、世界中でさまざまな調査が行なわれていますが、

1年に1回のワクチンの追加接種への免疫学的な理由などは存在しないのが実情です。

そこには、製薬会社と動物病院の営利目的の陰もちらつきます。
(もちろん、そのようなことは考えていない獣医さんもたくさんおられます。)

基本的に混合ワクチンは種類が増えるほど危険性が高まります。

人間のように分けて接種するのは面倒だからという理由で、ワクチンの中身だけがどんどん増えていっているのです。

以前は2種や5種混合ワクチンが主流でしたが、最近では8種、9種などが一般的になってしまいました。(値段も高くなりました。)

そんなに多くのウイルスを同時に一気に体内に入れて、本当に安全なのでしょうか?

できれば、1種類ずつ日を空けて接種したいものです。

私は混合ワクチンの過剰接種によって苦しんだ飼い主様がいなければ、このような毎年のワクチン接種の事実は調べることも疑うこともありませんでした。

しかし、さまざまなことを調べているうちに、皆様の愛犬には苦しんでいただきたくないので、皆様に現状をそのまま、お伝えすることにいたしました。

犬 ワクチン いつ

ワクチン接種はホルモンバランスにも影響しますし、アレルギーを引き起すことも多いです。

近年の皮膚病が増えているのは、過剰なワクチン接種が原因ではないのかと私は推測しています。

特に、発情中やその前後のメス犬、妊娠中の犬、授乳中の犬は接種を避けてください。

妊娠中のワクチン接種は早産や流産を引き起こすこともあります。

過剰なワクチン接種は内分泌系に影響を与え、ワクチン接種によって期待される抗体を作りにくい体になることがあります。

最近では、甲状腺の疾患が多くなっています。甲状腺は体内の代謝をコントロールする非常に大切な器官です。

甲状腺の機能が低下すると、攻撃的になったり、てんかんという症状を発症しやすいということが分かりました。

この甲状腺の機能低下が過剰なワクチン接種によって引き起こされているということが、問題になっています。

過剰なワクチン接種によって、体の機能が低下し、毎年接種しているワクチンが効果を発揮していない場合もあります。

愛犬の健康にと思って接種しているワクチンが、逆に健康を損なわせている可能性もあります。

また、ワクチン接種をしているのに、伝染病を発症してしまう愛犬も本当に多いです。

1年に1回の過剰接種で、ワクチンを接種しても抗体が作れない体になってしまっているかもしれません。

ワクチン接種によって起こる問題があります。

犬のワクチンワクチン接種後にジステンバー脳炎
犬のワクチン神経の障害
犬のワクチン自己免疫疾患(筋肉、皮膚、目のトラブル)
犬のワクチンアレルギー反応
犬のワクチン腎臓疾患
犬のワクチン甲状腺機能不全
犬のワクチンアレルギー性の皮膚炎
犬のワクチンてんかん
犬のワクチン攻撃的な行動


犬 ワクチン 副作用


愛犬がワクチンを接種していたのにジステンバーにかかってしまった。てんかん発作が起こる。アカラスなどの皮膚のトラブルがおこる。

こういったことは、過剰なワクチン接種によって起こった場合も多いです。

最近、アカラスなどの皮膚のトラブルが本当に増えています。

これは、過剰なワクチン接種によって体内の機能が低下し、アカラスなどの現象を引き起こしている場合もあります。ガンなどの原因がワクチン接種による場合もあります。

ペットショップなどで子犬を購入するときに「この子はワクチンを3回も接種しているので安心です」と言われるかもしれません。

裏を返せば、過剰に接種をしすぎているので、何かのトラブルが起こる可能性も高いということになり、決して、ワクチンの回数が多ければ、安心ということはないです。

できれば、母犬の初乳や母乳を飲んでいない子犬以外は、生後2ヶ月以前にワクチンを接種しないほうがいいでしょう。

ペットショップなどで伝染病が心配だからと生後1ヶ月くらいから何度もワクチンを接種する場合もありますが、本当に危険です。

確かに伝染病などは心配かもしれませんが、衛生管理や仕入れルートをきちんとすれば、店内で伝染病が蔓延することはないでしょう。そうすれば、生後間もない子犬に何度もワクチンを接種せずにすむはずです。

近年、毎年のワクチン接種について疑問の声が、あがるようになりました。

動物だということでただ単に接種するだけでいいワクチンから、動物達の体のことも考えたワクチンプログラムへ変化しつつあります。

今の日本では1年に1回ワクチンを接種していないだけで、その犬が病気を持っている犬のように扱われることが多いです。

犬のワクチン 接種状況

100頭いたら、80頭はワクチン接種をしていない愛犬です。

しかし、ワクチン接種をしていない8割の愛犬が常に病気や伝染病にかかっているとは考えられません。

もろろん、ワクチン接種が必要ないといっているのではありません。ワクチン接種は必要です。

ワクチン接種によって愛犬を死亡させるような伝染病から守れます!

ただ、過剰に接種することは控えていただきたいです。

アメリカで1997年に「ワクチンに関するシンポジウム」が開かれました。

そのときに「最低でも3年にごとにワクチンを接種すること」ということが決められたそうです。

アメリカで開かれたシンポジウムでは10年以上も前に、決められたことだったのです。

また、「老犬や病気の犬にはワクチンは絶対に接種しないこと」も決まりました。


10歳を超えると、基本的にワクチン接種は必要ありません。もう、それまでに何度も接種しているのですから。ただし、長生きする犬種や抗体が極端に弱っている子もいますので、その場合は必要な場合もあります。

病気や年齢的なことなどで弱っている体にウイルスを入れることは危険です。

アメリカでも当初は獣医師はワクチンによる収入が減るので、かなりの抵抗があったようです。

日本では本当にごく一部の獣医さんしか実践していません。

利益を減らすことは勇気のいることですが、それでも3年に1回のワクチンを実行しているところは、本当に私たちの愛犬のことを考えていただいている病院だということになります。

日本でも徐々にですが、1年に1回の過剰ワクチン接種が見直されています。

1つ気になるのが、国の法律で決められている1年に1回の狂犬病の注射です。

これに関しては、今のところは法律なので1年に1回の接種が義務ですが、今後は3年に1回とかになると思います!そういう動きも出ているようです。

国の法律で決められていることなので接種せざるを得ませんが、内心は、私は毎年はしたくないです。個体差はもちろんありますが、3年間は免疫が持続するというデータもあるようです。

結論は、

犬のワクチン 接種方法
高齢(10歳以上)になるとワクチン接種は控えたほうがいいでしょう。


※ただし、これまでの過剰なワクチン接種によって抗体を作る機能が弱っていたりする場合があり、また、個体によって抗体を作る機能が弱い子もいますので、早めのワクチン接種をしたほうが良い子もいます。そのあたりの判断は、動物病院で抗体検査をおこなうのが理想です。抗体検査をおこなって、抗体がなくなっているようであれば、早い時期に追加接種をすることをお薦めします。長生きする犬種などの場合は10歳を超えても追加接種をしたほうがいい場合もあります。

ということになります。

動物病院の先生によってさまざまな考えの方もおられますので、よく獣医さんとご相談の上、ワクチン接種をもう一度、見直してください!ワクチン接種をせずに抗体検査をすることを勧めてくれる獣医さんも最近では増えております。そのような獣医さんとお付き合いをしたいものですね。

「毎年動物病院からハガキが来るので、ワクチンを接種しないと病院に行きにくい・・・」というご相談もたくさんいただきます。どうしても接種しなければならない状況の場合は、毎年ハガキが来ると思いますので、可能な限り接種時期を遅らせてください。1年に1回を、1年と数ヶ月に1回や、1年半に1回など。少しでも間隔をあけて、愛犬の負担を減らしてあげてくださいね。

※長文にも関わらず、最後までお読みいただき本当にありがとうございます。


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